本日の日記
Posted at 05/10/14 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
05年10月14日 金曜日
| コード | 名称 | 取引値 | 前日比 | 出来高 | 保有数 | 購入価格 | 損益 | 前日差 | 時価 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4741 | (株)インターネット総合研究所 | 119,000 | +4,000 | +3.48% | 9,601 | 2 | 179,000 | \-120,000 | \8,000 | +3.48% | \238,000 | ||
| 4741 | (株)インターネット総合研究所 | 119,000 | +4,000 | +3.48% | 9,601 | 2 | 185,000 | \-132,000 | \8,000 | +3.48% | \238,000 | ||
| 4741 | (株)インターネット総合研究所 | 119,000 | +4,000 | +3.48% | 9,601 | 6 | 189,500 | \-423,000 | \24,000 | +3.48% | \714,000 | ||
| 4741 | (株)インターネット総合研究所 | 119,000 | +4,000 | +3.48% | 9,601 | 1 | 128,000 | \-9,000 | \4,000 | +3.48% | \119,000 | ||
| $$JETS | $$JETS |
|
1,314 | 1,314 | \0 |
|
\1,314 | ||||||
| $$E*TRADE | $$E*TRADE |
|
52,350 | 52,350 | \0 |
|
\52,350 | ||||||
| $$LIVEDOOR | $$LIVEDOOR |
|
900 | 900 | \0 |
|
\900 | ||||||
|
\-684,000 | \44,000 | +3.33% | \1,363,564 | |||||||||
まだまだ忙しいのもあり、株価と状況が目も当てられないのもあり、飲みすぎなのもあり・・・・。
更新できずにすいません。
ニュースを見ると何ヶ月前に戻ったように感じます。
主役は変わりませんね。
IT企業、球団、放送局。
そして村上ファンド。
で、結局勝ち組は村上ファンドなんだと思いますね。
ようやくメディアに露出が多くなってきましたが、村上氏、さすがですよ。
よどみなく答えて、われわれ庶民にも資本の論理を分かりやすく説明してくれています。
改めて株に投資することを教えてくれたように思います。
物腰も柔らかいし。
はっきりお金を儲けるということが分かりました。
さすがですね。
ああいう人じゃないと儲けられないのかもしれません。
さて。
さて、さてさて。
IRI。
各 位
会社名 株式会社インターネット総合研究所
代表者名 代表取締役 藤 原 洋
(コード 4741 東証マザーズ )
問い合わせ先 取締役 コーポレートガバナンス担当
中川美恵子
(TEL. 03 - 5908 - 0711代)
中間期及び通期業績予想の修正に関するお知らせ
当社連結子会社の株式会社IRIコミュニケーションズ(以下、IRI-Com)の取引先である平成電電株式会社(以下、平成電電)が、平成17年10月3日付で東京地方裁判所に民事再生手続開始の申立てを行ったことに伴い、平成18年6月期(平成17年7月1日??平成18年6月30日)連結並びに単体の業績予想につきまして、下記のとおり修正いたします。
1.平成18年6月期中間期(平成17年7月1日??平成17年12月31日)業績予想数値の修正
(1)中間期連結業績予想数値の修正(単位:百万円)
|
(注)本日付けで発表しております株式会社ブロードバンドタワー(以下、BBTower)株式の一部売却に関して、当該売却に伴う売却益およびBBTowerの連結子会社から持分法適用関連会社への変更による影響については、当該業績修正に反映しておりません。
(2)中間期個別予想数値の修正(単位:百万円)
|
(注)BBTower株式売却に伴う売却益およびBBTowerの連結子会社から持分法適用関連会社への変更による影響については、当該業績修正に反映しておりません。
2.平成18年6月期通期(平成17年7月1日??平成18年6月30日)業績予想数値の修正
(1)通期連結業績予想数値の修正(単位:百万円)
|
(注)BBTower株式売却に伴う売却益およびBBTowerの連結子会社から持分法適用関連会社への変更による影響については、当該業績修正に反映しておりません。
(2)通期個別業績予想数値の修正(単位:百万円)
|
(注)BBTower株式売却に伴う売却益およびBBTowerの連結子会社から持分法適用関連会社への変更による影響については、当該業績修正に反映しておりません。
3.修正の理由
(連結業績予想の修正理由について)
平成電電の民事再生手続開始の申立てに伴い、売上高につきましては、IRI-Comにおいて通信機器の販売等の平成電電向け売上高が今後見込めないこと、およびその他事業への影響を精査し事業計画の見直しを行ったことに因るものであります。
営業利益及び経常利益につきましては、上記の売上高の減少に伴い、見込んでいた利益が計上できなくなるためであります。
当期純利益につきましては、上記の経常利益までの減少に加え、特別損失として、平成電電に対する売掛金およびその他営業債権について貸倒処理を行うこと(税抜金額約26億円)、当社およびIRI-Comが保有する平成電電株式について評価損の引当を行うこと(金額約9億円)、IRI-Comが平成電電とリース会社との間のリース契約に関して債務保証を行っていることに伴い当該保証債務に関して引当処理を行うこと(税抜金額約7億円)に因るものであります。
なお、平成17年10月4日に発表しておりますIRI-Comの平成電電に対する債権の金額について、その後の精査の結果、新たに約2億円のその他の営業債権が追加となりました。また、平成電電がリース会社等との間で締結しているリース取引についてIRI-Comが行っている保証債務の金額は、その後の精査の結果、約7億円であります。
さらに、スポンサー企業の出現、事業の継続など平成電電における今後の民事再生手続きの推移によりますが、平成電電から提供を受けているサービスの継続如何によっては、IRI-Comにおいて行っているヴァーチャル・アクセス・サービスの継続が困難になり、営業権(平成17年9月末未償却残高約11億円)を償却する可能性があります。
(単体業績予想の修正理由について)
当期純利益につきまして、特別損失として、当社が保有する平成電電株式について評価損の引当を行うこと(金額約9千万円)、およびIRI-Com株式について評価損の引当を行うこと(金額約21億円)に因るものであります。
BBTower株式売却に伴う売却益およびBBTowerの連結子会社から持分法適用関連会社への変更による影響については、今回の業績修正に反映しておらず、売却後に再度業績修正を行う予定であるとともに、平成18年6月期第1四半期の決算の状況については現在確定作業中であり、確定次第速やかに開示いたします。
(注)業績予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき当社グループで判断したものであります。予想には様々な不確定要素が内在しており、実際の業績はこれらの予想数値と異なる結果となりうる場合をご承知おきください。
以上
さらに
各 位
会社名 株式会社インターネット総合研究所
代表者名 代表取締役 藤 原 洋
(コード 4741 東証マザーズ )
問い合わせ先 取締役 コーポレートガバナンス担当
中川美恵子
(TEL. 03 - 5908 - 0711代)
株式会社ブロードバンドタワー株式の一部売却に関するお知らせ
当社は、平成17年10月13日開催の当社取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ブロードバンドタワー(ニッポン・ニューマーケット「ヘラクレス」、コード番号:3776、以下BBTower)の株式について、現在当社が保有している株式の一部売却を次のとおり決定いたしましたのでお知らせいたします。今回の売却によりBBTowerは当社の議決権の所有割合が50%を下回ることにより、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更となる予定です。なお、今回の株式売却による資金使途は、今後の当社の事業戦略および子会社の事業再建における資金として確保するためのものであり、連結子会社である株式会社IRIコミュニケーションズ(以下、IRI-Com)の事業再建における資金として確保するためのものであり株式売却後も当社とBBTowerとの関係については、引き続き当社グループとして関係を継続してまいります。
1. 売却による当社の所有株式数および持株比率の移動
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(注)売却前株式数や持株比率につきまして、11月18日を効力発生とするBBTowerの株式分割による増加株式を含めた当社所有株式数および持株比率であります。
2. 売却先
機関投資家に売却を予定しております。
3. 売却時期
平成18年6月期中
4. 平成18年6月期の当社の業績に及す影響
この株式売却に伴う売却益等、およびBBTowerの連結子会社から持分法適用関連会社への変更による影響につきましては、売却後、速やかに開示いた公表致します。
以上
はぁ。
まさかBBTの株を売るとは。
いくら今後増資で再び連結子会社にする可能性はあっても。
BBTを上場させるのにはどれだけの苦労があったか。
逆に言えば今の情況はそれだけ苦しいのかもしれません。
IRIのことを考えると・・・。
でも、それ以上に仕事が充実しているのでいいんですけど。
両親にもIRIに投資してもらっているので申し訳ない・・・という気落ちは思います。
あと2年は我慢してもらいましょう(笑)
IRI??COMの上場も無いだろうし。
12、3万円くらいで1年は続きそう。
ドリテクに比べれば。
まだまだマシです。
でも、正直平成電電幹部は死んでください。
所長も大分ストレスがたまっていると思います。
責任は、責任ですよ。
でもまだ期待している株主はいるのです。
